融資、助成金で資金繰りを改善します

 

資金が不安だ・・・でもどうすれば・・・

 

毎月の資金繰りが厳しい…

自社の顧問税理士は、融資に詳しくなさそう…

金融機関に相談もできないし…

補助金や助成金も気になるが、制度が複雑で難しそう…

結局、誰にも相談できない…

社長おひとりで抱えている融資・補助金・助成金の悩み、ユアコンパスに相談しませんか?

ユアコンパスは経済産業省が認定する「経営革新等支援機関」であり、当社のサポートで融資や金利優遇などのサービスを受けることができます。

また、ユアコンパスの代表、中武は「一般社団法人融資コンサルタント協会」に属しており、プロ同士のネットワークが強みの一つ。

全国の事例も活用しながら、専門知識×最新情報を総動員して、あなたの企業にあった解決策を提案させていただきます。

主なサポート内容

 

 

金融機関に提出する「事業計画書」を社長様と一緒に作成します

金融機関と貴社との結びつきを強めるため、金融機関に同行いたします。

融資を受けやすい金融機関とのチャネルを構築しやすくするサポートをいたします。

融資が受けやすくなる財務改善サポートを半年間、フォローいたします。

金利や保証料優遇が受けられる「経営革新支援計画」「早期経営改善計画」などの作成を実施いたします。


詳しくはお問い合わせください。

 

助成金・補助金は返済不要

資金の調達方法として、融資のほかに「助成金・補助金」の活用が挙げられます。

 

まず、その違いについて、記載しておきます。

 

  • 助成金・・・主に厚生労働省管轄の資金。要件さえ満たせば、ほぼ受給できる
  • 補助金・・・主に経済産業省管轄の資金。要件を満たしたうえで、審査に通れば受給できる。採択率が低いものもあり、必ずしも受け取れるわけではない

ユアコンパスでは、「助成金の活用」をおススメしています。

 

なぜなら、助成金は一度支給されれば「用途は自由」かつ「返済不要」だからです。

助成金の申請にはローカルルールがあります。

助成金の申請は管轄の都道府県に書類を出し、審査が実施されます。

実は、求められる書類、審査のやり方には各都道府県で違いがでるケースがあるのです。

確実に助成金を受給したい場合、貴社の地域を管轄する助成金センターの実情に詳しい社会保険労務士に依頼するのが安心です。(助成金申請代行は社会保険労務士しか行えませんのでご注意下さい。)

弊社は社会保険労務士が複数在籍し、京阪神地区(大阪、兵庫、京都)の助成金実情に明るく、多数の受給実績がございます。

もちろん、全国対応も行っております。

詳しくはお問い合わせください。

 

貴社が受け取れる助成金を調べてみませんか?

関西圏であれば、貴社が受け取れる助成金診断を無料で実施診断後、ご訪問し、受給の可否や状況をご報告いたします。

全国でもオンラインシステムZOOMを活用し、無料面談を行うこともできます。

ユアコンパスでは、助成金獲得を目指されるお客様に対し、着手金は請求いたしません。

助成金受給後に報酬として、助成金額の15〜30%を頂戴しています

(助成金の種類や金額により変動します。詳しくはお問い合わせください)


こんなご要望にお応えしております。

 

  • 自社でもらえそうな助成金が知りたい。
  • 何から手を付けたらいいのか?教えてほしい。
  • 結局いくらもらえるのか?資金調達の一つとして取り組みたい!
  • 助成金を使うデメリットはないのか?相談したい。 
  • 助成金を使って働き方改革をすすめたい。
  • 新型コロナ対策の助成金がどんなものがあるか知りたい!! 


補助金についてもご相談ください
経済産業省をはじめ、各所から多数の補助金が出ています。


補助金を受給するためにはその補助金にあった主旨に沿う申請書を記載する必要があります。

申請に慣れた人間が、そのコツを押さえて記載することが、受給にとっての近道になります。


いかに補助を行う側の考えや気持ちに沿い、申請書を書けるかが大切です。 


 補助金は条件が整っていても確実にもらえるものではありませんので、その受給確率を高められるかについては、申請書の書き方が重要になるのです。

前向きに受給を検討される場合、弊社がサポートさせていただきます。 


 補助金申請の場合は、着手金を頂戴いたします。(着手金は補助金の内容により5万円〜30万円で設定しています。着手金は補助金が不支給の場合でもご返金致しません。)

詳しくはお問い合わせください。 
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